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不労所得は「はじめにかかる労働力」に差がある

「はじめにかかる労働力」に差がある不労所得にかかる労働力を更に細分化してみると、この3つに分類されます。

・仕組みづくりにかかる労働力
・規模の拡大にかかる労働力
・メンテナンスにかかる労働力

が低い不労所得のほうが参入しやすくなります。

そのため、この「はじめにかかる労働力」はイコール「参入障壁」と考えてもらってもいいでしょう。

繰り返しになりますが、やはり一般人がはじめやすいのはこの図の下の半分、はじめにかかる労力が少ない不労所得です。

たとえば利息収入やFXでのスワップポイントは、資金リソースを投入すればすぐ手に入ります。

フォトストックやYouTuberは、写真や動画を撮影すればそれがコンテンツになるので、比較的簡単にスタートすることが可能です。

コンサルタンティング、ブログ収入、アフィリエイトとなると、そのためのWebサイトや自分自身の信頼を構築していく必要があるため、もう少し難易度が高まります。

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安定して月利15%を回すことができることからFX界で人気を集めている手法になります。

これから資産運用を始めようと思っている方は是非活用してみてください。

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